ウェットシートはすぐに使えるようにBitattoを貼り付ける

時短

フローリングは毎朝フローリング用のウェットシートを使って掃除しています。その他、犬用のウェットシートも使っており割とウェットシートの開け閉めの頻度は高い家庭かもしれません。毎回ウェットシートを塞ぐシールを開けたり閉めたりするのが面倒なので、簡単に開け閉めできるBitattoを全てのウェットシート袋に貼り付けたところめちゃくちゃ便利・快適になりました。

Bitattoは何度でも使えるウェットシートの蓋

ウェットシートの蓋シールって何度か使っているうちにぐちゃぐちゃになり、袋内のシートを使い切る前に大体粘着テープもダメになって中身も乾燥するパターンが圧倒的に多いんですよね。なんとかならんもんかなと思っていた時に偶然見つけたBitatto、仕組みはとてもシンプルでブラスチックの蓋の縁にシールが貼り付けられていて、そのシールをウェットシートの取り出し口に貼るだけ。これでケース入りのウェットティッシュのように開け閉めができるだけというシンプルなグッズ。

この開け閉めができるだけのグッズですが、何度でも使い回すことができるので使い始めて3年ほど経過していますがまだ使っています。

お掃除シートだけでなく、ウェットティッシュやおしりふきなど袋の中に濡れたシートが入っているものすべてに使えるので汎用性がかなり高いグッズなのです。

BitattoとBitatto+の違い

BitattoもBitatto+も両方使っていますが買うなら断然Bitatto+がオススメ。

BitattoはUPと書かれている部分のつまみを自分で引き上げて蓋を開けます。

袋をもち(押さえ)、反対側の手でUPを引き上げる動作になるのでちょっと手間がかかります。

Bitatto+はPUSHをおすだけで蓋が開くので片手でも開けられます。

掃除用のシートに着けているのは片手で開けたいことが一番多いウェットシートだから。

Bitattoがダメになったら全部Bitatto+に買い換えようと思っているのですが、全然壊れません。思っている以上に長持ちしています。

Bitattoは2サイズ、Bitatto+はワンサイズ

Bitattoはカラバリも豊富でキャラデザもたくさん用意されており、サイズも2サイズ用意されています。トップ写真の白と赤はBitattoで小さい袋には小を選んで購入しました。

標準のビタットはカラバリも豊富。

キャラデザもたくさん出ています。例えばMiffyちゃん。

他にもスヌーピーやムーミンなどなどかなりたくさんあるので選びたい放題!

リボン型もあったりします。

Bitatto+はワンサイズ。

クリアカラーも最近発売されました。

キャラクターものもありますがあまり数は多くありません。

ビタットを全部のウェットシート袋に貼り付けてから、中身がかなり取り出しやすくなったので作業効率もあがり時短に繋がりました。中身も乾きにくくなったので最後までしっかり使えています。使いやすい環境を整えるってやっぱり大事です。

にほんブログ村 にほんブログ村へにほんブログ村 インテリアブログ 暮らしやすいインテリアへ
プロフィール
CHIKA

ロスジェネ世代、仕事はIT関係。効率化を追い求めできるだけ手間の掛けない家事を目指しています。時間を有効に使って空き時間を自分の好きなことに使いたい主義。

CHIKAをフォローする
時短雑貨・小物
CHIKAをフォローする
おうちごと

コメント