プロフィール

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CHIKAの背景

1978年大阪府豊中市生まれ。1980年ごろに箕面市に移り住む。以降、成人するまで箕面市で育つ。その後、父の会社の倒産などなどで引っ越しを繰り返すこと7回紆余曲折を経て兵庫県民に。

幼少期からおままごとはしない、絵を描けば時計ばかりと変わった子供でした。学校の成績はよかったのであまり苦労せず大学まで卒業。仕事は手早いものの、人間関係がうまくいかず面倒くさくなり今は自分で仕事しています。

発達障害が世間で騒がれ始めたころから、自身も発達障害ではないかと疑ってきましたがなんとか暮らせているしと診断を受けずにいました。ここ数年で身体的な病気が酷くなり生活するのがしんどくなってきたので、病院にて相談してみたところASD+ADHDの診断を受ける。

小さなころから片付け好き+日々できるだけ簡単に暮らすことを考え続けシンプルすっきりな暮らしを実践しています。

CHIKAの家族

同い年の夫と犬2匹と一緒に約築35年の5LDK暮らし。

MUKKU(夫)

片づけられない人、私と暮らす前は汚部屋住人。ADHD+睡眠障害。とにかくすぐどこかにものをポイ。ものを持っているだけで安心するマキシマリスト。

いおた(ヨークシャーテリア)

5歳。いろんなことをよくわかってるワンコ。賢すぎてほんまに犬ですか?と思うことしばしば。とにかく食べることが好き。

ミト(マルチーズ)

5歳。ペットショップの売れ残りを保護。超甘え上手な子ですが、いおたに悪さしたり、トイレしっぱいもいまだたまにあります。

その他

私たち夫婦の両親はそれぞれ健在(スープはさめるけど飲める距離に住んでいます)。私の母は汚部屋製造機、夫の母も決して物が少ないタイプではありません。特に私の母には少しでも片付けてほしいと思うのですが、かなりの抵抗があるので介護するような状態になるか、亡くなった後でないと無理なのかもと半ばあきらめ中。

CHIKAの病歴

不健康です。願いがかなうなら健康が欲しいと常日頃から切望しております。

生まれてすぐぐらいに先天性股関節脱臼になるも自然治癒、但しいまだに右側の関節は左側に比べると動きが悪いまま。2歳ぐらいには鼠径ヘルニアになり手術、傷跡が今でもうっすら残っています。

怪我も多く、脱臼・骨折を計5回、救急車のお世話にもなりました。小さな頃の怪我をきっかけに大人になって手術を伴う歯列矯正(保険適用内)も行いました。

20代後半には蜂巣炎の発見が遅れ、脚を切断する寸前にいたり1年間の寝たきり生活を余儀なくされたことも…

色々な感染症もすぐもらう体質で気管支炎をよく引き起こし最終的にアレルギー体質だったことも影響して気管支喘息を患うことに。数年前に難治性喘息患者となり、生物学的製剤にお世話になっております。

40代になり、女性病が大暴れ。子宮筋腫を育てすぎて尿が出なくなったためレルミナを飲んで小さくして手術。その手術がもとで腸閉塞になり手術、ジエノゲストをのむも鬱に…人生において健康な時期ってほんのわずかしかなかった気がします。

入院には慣れっこになってしまったので快適入院リストを更新し続けてます。

CHIKAのスタイル

インテリアはシンプル・モダンなものが好き。カラーはモノトーン+レッドを基調に考えています。ただし、ワンコグッズに関しては見分けを容易にするために紺や青色を使っています。

夜逃げで強制的ミニマリストを体験し、その後一時期ミニマリスト生活でしたが、生活効率が悪くなったので今は効率のいい「モノ」は無理に減らさず持つ、不要になった「モノ」はすぐに処分するスタイルに変わりました。

そもそも物が好きなので、減らしすぎるのも私にとっては楽しみが減ってしまいストレスだったのです。今は使い勝手のいい、自分がホレたものを使うことで幸せなおうちじかんを過ごしています。

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