洗濯で使う洗剤のボトルを揃えてラベルも作ってみた

洗面所・浴室・トイレ

fabrush 液体洗濯洗剤を使うようになって半年ほど経過しました。半年も購入していればもちろんボトルもたまるわけで、遂にこのたび4本たまりましたので衣類洗剤・柔軟剤・おしゃれ着洗い・漂白剤を全てこのボトルに詰め替えることにしました。

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fabrush洗剤の容器は何が素晴らしいのか

もともとアタックの六角柱ボトルを使っていたのですが、600ml程度しか入らないので増量の詰め替えを買ってしまうと一部入りきらないなんてことが何度かあったのです。1Lの容器で持ち手のあるボトルを買いそろえようかと思っていたのですが、fabrushのボトルがちょうど私に願ったり叶ったりなボトルだったので集めていたのです。

1Lあれば増量された詰め替え洗剤も余すことなく注ぎきることができるのでストレスが減ります。詰め替えの回数も減りますしね。

ちなみにfabrushのボトルに目をつける前に買おうと思っていたボトルはsarasa design storeのもの。

fabrushボトルに詰め替えと見える化

下部に巻かれているラベルを剥がしてしまえばモノトーンな1Lのボトルに早変わり。

プリンターでラベルを作りました。洗剤の容量もいちいち計算するのが手間なので、今の洗濯機に合わせた量を計算してラベルにしました。衣類洗剤の75Lに対して50mlを入力し忘れてマジックで追記するなどのハプニングがございましたが・・・

それぞれボトルに貼りました。

これだけだと夫に使いにくい、見分けがつかないと指摘されるのが目に見えているので、キャップ部分にもネームランドで衣類・柔軟・お洒落・漂白というラベルを作り貼り付けました。

洗濯機上のランドリーラック上、100均のカゴにいれて収納しています。

やっぱり夫にされたが納得させた

ボトルを変えてすぐに夫が全部一緒とか見分けがつかん!というのでキャップにラベルを貼っているし、手前から、衣類・柔軟・おしゃれ・漂白っていれてるからわかる!と言ったら納得していました。

犬がよごしたタイルカーペットや、外用の洗濯機を使う際には夫も洗剤を使うので絶対に言われると思って先回りしておいて大正解♪

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