3月に買い替えた日立ビートウォッシュが凄すぎた!

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あまりの忙しさになかなかブログの更新ができずでした。その間に洗濯機が届き大活躍してくれています。購入前の予想通り洗濯回数が週に1度程度ですが減ったので干しに行く手間も1度減り(洗濯物の総量が変わる訳ではないですが)時短気分を味わっています。

EDION限定のホワイトにしてよかった

以前利用していたSHARPの洗濯機から比べると幅は同じぐらいなのですが、奥行きがだいぶ大きくなりました。ゆえにやはり存在感がより増しているにも関わらず、ボディカラーがホワイトなおかげで壁紙と同じ色ゆえに圧迫感はさほど感じません。

無駄な装飾が少なく、蓋がフラットなので全体的な存在感をやわらげてくれています。

洗濯しているにも関わらず静か!

前の洗濯機は10年前のモデルでしたが、全自動洗濯機はこの10年でかなり大きな進化を遂げたのだと痛感させられています。一番驚いたのは洗濯しているにも関わらず、洗濯→すすぎ→脱水まで隣の部屋に行ってしまえば音がほとんど聞こえなくなるぐらい静かになったこと。

洗濯機を稼動させていることをすっかり忘れてしまうぐらいに静かなので干し忘れてしまうこともあるぐらいかなり静かです。タイマーで朝寝ている時間から洗濯機が回りだしてもまったく気になりません。

汚れ落ちはあまりよくわからない

子供のいない家庭なのでケチャップ汚れなどをつけて洗濯することがないので、汚れ落ちのよさという点についてはあまりよくわかりません。以前の洗濯機より洗浄力が落ちていると感じたことは一度もない上に、以前の洗浄力ですでに満足していたところもあるのであまり気に留めていないゆえ気づいていないのかもしれません。

すすぎが相当かしこい

以前は洗剤のすすぎ残しを感じることがありましたが、ビートウォッシュはすすぎ能力が高く、洗剤のすすぎ残しを感じなくなりました。

石鹸メーカーの方いわく、衣類にどれだけ水をかけ続けて石鹸をいかに薄め薄め続けるかが大事とのことだったのでビートウォッシュに決めましたが大正解でした。かなりよくすすげています。

洗濯後の衣類が取り出しやすい

洗濯層が以前の洗濯機より高い場所についているので、かがむ幅が少なく腰に優しい洗濯機になっています。また、洗濯終了間際に衣類同士のほつれがほどけるような動きをしてくれるので、衣類自体ももつれが少なく軽い力で取り出すことができます。

また脱水の能力も上がっており、取り出した衣類が保持する水分量も少なく、結果的に洗濯物の乾きもよくなりました。

買ってよかったビートウォッシュ

SHARPの洗濯機は節水効果が高く、次も絶対にSHARPにしようと思っていましたが、ここ数年でPanasonicも日立もかなり節水能力があがり、穴のある洗濯層であってもSHARPとほとんど変わらない節水力になっていました。

SHARPの洗濯機はすすぎの能力が劣っていたので今回はすすぎをメインに購入しましたが、これが大正解。

洗濯後、毎回ふわっとした幸せをかみ締めています。小さな便利の積み重ねが大きな幸せにつながっていきますし!また10年使えますように。

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