不要品はリサイクルショップに季節を合わせて持ち込む

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生活していると少なからず不要品になる物が出てきます。洋服だったり、日用品だったり様々ですが、年を重ねて行くにつれて必要になるものもあれば不要になるものもあります。その不要になったものはなるべくゴミにはせずリサイクルショップに出すようにしています。時間があればオークションに出すのが一番お金になるのでしょうけれど、手間を考えるとリサイクルショップに持ち込むのが一番お手軽なのです。

3月は買い取りキャンペーンが多い

生活スタイルの変わる3月は買い取りキャンペーンを行っているリサイクルショップが多いです。今回セカンドストリートに売りに行きましたが、買い取り価格が20%プラスされるキャンペーンを行っていました。

この時期高値で買い取ってもらえるものは春服や春によく売れる家電・カバンなどで、逆に冬服等を持ち込むと買い取り価格が下がるので家にしまっておく場所があれば季節外れの洋服は秋頃に売りに行くのがおすすめです。

不要品は和室の押し入れに寝かせている

大体年に4回ほど不要品をリサイクルショップに持ち込んでいます。結局お店に行くにも時間と交通費がかかるので、あまり高頻度で行くのも効率が悪く、大体押し入れの1/6ぐらいを占めるようになってきたら売りに行きます。

今回は買い取りキャンペーンがあったので少しいつもよりは少ないですがお店に持ち込みました。持ち込んだのはだいたい60L分の不要品。40L分ぐらいの洋服と、15Lぐらいのカバン、5Lぐらいのに日用品。それが9,600円になりました。

売れ残ったらゴミにする

今回持ち込んだものはすべて買い取っていただくことができましたが、たまに買い取り不可のものも存在します。そのときは持ち帰りゴミとして処分。自分なりに不要品の処分方法を決めていますが、いきなりゴミにするよりはお小遣いになるし、ゴミも減るしいいじゃないかと思っています。

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