収納の表面をフラットにして色味を減らす

リビング

リビングに置いているIKEAの収納に本を置いていましたが、色味的にガチャガチャするな~とずっと不満に思っていました。レシピ本を置いているのにキッチンから遠いのもちょっと使いづらかったので大幅に見直してみました。

作業前のリビング収納棚

本とお菓子がガチャガチャしているように見える原因になっていました。どちらもとりあえずでおいた物だったので、大幅見直し!

本は数冊間引いて処分しました。レシピ本は階段下に移動。やっぱりキッチンの近くにあるのがベストです。階段下がちょっとゴチャついたイメージになってしまうんですよね・・・リビングのように人目につく場所ではないから当面はこのままにしようかな。

収納箱を追加したあとの収納棚

色味が減ったのでかなりスッキリしたイメージになりました。細かいグッズに関してはうっすら見えないとすぐに記憶から消えてしまう残念な夫婦なので、半透明でないと生活が成り立ちません。白にできればいいんですけれど。

薬箱の位置を上に移動させて、下2段に収納箱を追加しました。

左下の収納にはおやつを入れています。ここは箱を変えただけ。

右側の箱はもともと本をいれていたスペースが移動しただけなので空きスペースになっていましたが、私のかばんを入れるようにしました。

そうすると上の工具入れがスッキリします。

表面をフラットにして、色味を減らすだけでもかなりスッキリしますね。ダイニングテーブルに座って眺めていた風景が激変しました。心理的に小さなストレスだったのですが、消えて亡くなりました。

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CHIKA

ロスジェネ世代、仕事はIT関係。効率化を追い求めできるだけ手間の掛けない家事を目指しています。時間を有効に使って空き時間を自分の好きなことに使いたい主義。

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